SHOES(レイバラーシューズ) LABORER SHOES(レイバラーシューズ) オックスフォード レザーブーツ / ポストマンシューズ / プレーントゥ / OXFORD SHOES POSTMAN-その他

SHOES(レイバラーシューズ) LABORER SHOES(レイバラーシューズ) オックスフォード レザーブーツ / ポストマンシューズ / プレーントゥ / OXFORD SHOES POSTMAN-その他

商品説明

■流行に流されることのない王道レザーシューズ

LABORERとは「労働者」を意味する言葉。ブランドの名の如く、古き良きアメリカの労働者の為の靴をイメージしたラインナップを中心に様々なカジュアルシューズを製作しています。洗練されたデザイン、高品質な製法、上質な素材で有りながらも、 適正以上のリーズナブルな価格設定になっており、 非常にコストパフォーマンスの高いブランドになっております。

アイテムのオックスフォードの名が示すとおり1665年頃のイギリスでオックスフォードの大学生が履くようになったことから、その名称で呼ばれるようになった『オックスフォード・シューズ』。短靴の原型となったシューズで、300年以上の歴史の中で大幅な変化をすることなく受け継がれてきたデザインは、ジーンズなどのカジュアルスタイルから、ジャケットなどのきれいめスタイルやビジネスシューズとして幅広く活躍してくれます。

■艶を抑えたマットで上品なカウレザー

アッパーには、艶を抑えたマットで上品なクロムなめしの牛革を使用。植物から抽出したタンニン剤を使用する『タンニンなめし』に対し、塩基性硫酸クロム塩を使ってなめし処理を行うのが『クロムなめし』。クロム化合物と反応させることで、タンニンなめしに比べて、柔らかく伸び縮みしやすい特徴が生まれ、引っ張りやキズへの耐久性が強くなります。

クロムなめしは、タンニンを含んでいないため、エイジングによる革の変化はあまり期待できませんが、逆に変色が少なく発色が良い特性を持ち、耐久性・弾力性が高い理由からビスネスシューズ等によく使われています。

■頑丈で高い安定感の『グットイヤーウェルト製法』

こちらのシューズは、複雑で重厚な作りになっているグッドイヤー・ウェルト製法で作り上げています。グットイヤーとは19世紀後半の製靴機を発明したチャールズグッドイヤーと細革(ウェルト)に由来し、高級靴にも採用される伝統的な製法です。加工した中底に甲革をかぶせ、細革(ウェルト)にと共に縫い付け、表底のまわりを縫い合わせる製法で、靴底の縁まわりに出ているソールエッジがあり、縫い糸が見えるのが特徴です。

中物をタップリと入れられるために、長時間歩いても疲れにくいという長所があります。履きはじめは堅い印象ですが、履いているうちに足裏の形をなぞるように中物が変形し、フィット感が高まります。さらに何度も靴底を交換出来ることも見逃せない特徴。造りの頑丈さ、馴染みの良さ、履き心地の安定感、そして重厚なデザインの味わいがあります。

■疲れにくく履き心地の良いソール構造

ソールは『ダイナイトソール』のように、底面に施された幾つかの円い凹凸が施され、抜群のグリップ力を与えてくれます。ゴムソールの為、濡れたアスファルト路面などで滑りにくく、水がしみ込みにくいことが特徴。屈曲性もよく、履き始めから足にストレスがかかりにくい点も◎。

かかと部分にはふっくら高反発クッションが入っているのもポイント。労働者への靴というのがコンセプトということで頑丈で疲れにくいレイバラーシューズ。堅牢なつくりながら、履き心地の良い革靴は、長く愛用していただけます。

※ メーカー希望小売価格はメーカー商品タグに基づいて掲載しています。

ボーン メンズ サンダル シューズ Palu Dark Brown

催しもの案内(PDF)

SHOES(レイバラーシューズ) LABORER SHOES(レイバラーシューズ) オックスフォード レザーブーツ / ポストマンシューズ / プレーントゥ / OXFORD SHOES POSTMAN-その他

金沢ナイトミュージアム2015開催

ページトップへ

SHOES(レイバラーシューズ) LABORER SHOES(レイバラーシューズ) オックスフォード レザーブーツ / ポストマンシューズ / プレーントゥ / OXFORD SHOES POSTMAN-その他

地図による施設案内はこちら

【新品同様】YUKETEN (ユケテン) CHUCK チャッカブーツ BROWN 9D 27.0cm CHUKKA BOOTS

ページトップ